表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
しょうもないエッセイ集  作者: F


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

7/23

その7、カクヨムはじめてみた感想

小説家になろうだけに定住するというのも思考が固まりそうなので

他小説サイトを使ってみたいなぁと思いカクヨムを使いはじめました。


いやぁ…カクヨム……読まれないね!?

pv数が1桁だぜ……。

なろうだと短編ランキング2位までいったやつでもpv(閲覧数)30くらい。

なろうだとすでにポイント80いただいてありがたやーだしpvも900いってるもふもふ短編は3人にしか読まれてない。その差100倍ではおさまらん。明日になったら1000倍?

フォロワーさんの有無の差もあるだろうけど

カクヨム読まれなさすぎる。


なろうは新着というだけで読んでくれる層が一定数いる印象ですし

ランキングの種類が多様だから、新着読む層によりポイントいただけたときはランキングにものりやすくなりますし、これでも新着作品の拾い上げがしっかりしてるんだなぁと驚きました。短編ランキングもあるから短編は短編でひろってもらえるし。

というか短編ランキングあるんだからもふもふ前後編も短編にしといた方がよかったか。失策した。


でもカクヨムには個人でやってるテーマ別作品募集とかあるから、そこに登録するとじわじわみにくる人が増えるときもある感じ。

これをうまく使えればなかなか自由度高くて楽しそうかなって思った。


なろうはテンプレしか人気になれないのかなとか思ってたけど、今回のもふ短編はテンプレみじんもないし、これでもランキングのりやすいサイトなんじゃないかなぁ。

私もランキングかすりもしてない短編もあるけど、エンタメ色が強いといい感じなのかなって思った。


カクヨムはランキングの種類少なくて一極集中が激しい印象。

私も好みな作品探したんですけど、ランキングでは自分好みの作品をさくっと見つけられない。

なろうはこれでも見つけやすかったのか……。

執筆画面はなろうよりカクヨムのが私は好きなのでカクヨム使いたいんだけど、全然読んでもらえないから心折れそう。


カクヨムいいなと思ったきっかけは、なろうにあったとあるエッセイで、その作者さんは長編を一気に公開したらなろうより感想もらえたし優しかったって書いてあったので

長編ならカクヨムもいいのだろうか?


なろうはランキング上位に行くとハードなコメント増えますけど、底辺にいるうちは読み専っぽい方の優しいコメントが多数なので、私はなろうのが優しい印象です。

素敵に優しい感想くださるみなさまありがとうございます。


まだはじめたばかりなので印象変わったら追記します。



ちょび追記

書き忘れていたけど、カクヨムはなろうと違って閲覧者数によって作者にお小遣いが入る仕組みがあるので、それ理由でやる気は保てるかもですね。

お小遣い制度あるのに一極集中っていうのは、仕組みとして惜しい感じ。

今後改善してより多くのアマチュア作家が書くことを続けていける仕組みになったら、とても素敵で優しい試みだと思いました。




追記


カクヨムの縦読みがとても読みやすいということに気がつきました。

個人で設定を変えられる上に、変えられる設定内容がなろうより私の好みに合うのですごく読みやすい。

閲覧数の上昇はゆっくりですが、長い目で見ると新着で一気に人気になるなろうよりいいとかあるのかな?

まだ分かりませんが、カクヨムもいいですね。

どこか一つだけしかやっていないとなると精神もそれに支配されてるみたいな圧迫を感じますので

両方あっていい感じ。




追記


カクヨムで小説探そうとすると難航する…。

なろうの検索ってよくできてるんだなぁと思った。そしてカクヨムさんよ、あなた読者呼び込む気あるのか…?

新人賞応募用サイトとして作ったとかなのかなぁ?

なんにせよ不便が多い。がんばってほしい。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ